ゴールは、
使われている状態。
触れるプロトから始めて、検証を重ねながら辿り着く。
AI技術を活用し、仮説を素早く形にする開発チームです。
出てきた見積や進め方に違和感がある方へ。
動くものを見ないと、
本当は何も決められない。
最初に決めたことを、そのまま最後まで守る進め方に、
どこか違和感を覚えたことはありませんか。
——その感覚は、おそらく正しい。
私たちも同じ経験を重ねて、進め方を変えました。
途中で気づいても、もう変えられない。
開発を外部に依頼すると、
だいたいこういう流れになりませんか。
合意はしたが、正直ピンとこない。
でも、触れるものは出てこない。
「……思っていたのと、違う」
でも、思ったほど使われない。
途中で気づいたことを活かせない。 この流れに覚えがあるなら、進め方そのものを変える選択肢があります。
正解が見えないなら、
まず創って、触れてみるしかない。
決めて創る。ただし、仮説だから変える前提で。
不確実な領域で何度もプロダクトを立ち上げてきた中で、
私たちが大切にしている3つのこと。
2週間ごとに触れるものが増える。その反応が、次の2週間を決める。
AI技術を活かすことで、このサイクルのスピードが変わります。
使う人が触れる場を、最初に一緒に用意する。
触れる場は、つくらなければ生まれない。だから最初に、”誰が/いつ/どう触るか”まで一緒に決めます。
なりきって使う
ご一緒に触れる
実際に触ってもらう
プロジェクトの最初に一緒に決めます。
これを省くと、机の上のプロダクトが出来るからです。
この進め方、自分の案件でも
成り立つのか、話してみませんか。
まずは30分のオンライン相談から。
進め方が合いそうか、一緒に確かめるだけでも大丈夫です。
作って終わりではない。
使われ始めてから、本当の仕事が始まる。
完成した瞬間から、使われている。
機能の集まりではなく、”使われている状態”を届けます。
このひと巡りを何度も重ねた頃には、
プロダクトは”機能の集まり”ではなく
“使われる状態”として立ち上がっています。
- 正解が見えない、新しい取り組みの立ち上げ
- 新規プロダクト・新規事業・業務変革の開発
- 走りながら決めてもよい余地が握れる
- 使う人に触ってもらう環境を一緒に作れる
- 仕様が完全に確定しており変更余地がない
- 規制・制約で途中変更が許されない
- 意思決定者が不在、または決められない構造
- 検証に時間を割けない超短納期
まだ形になっていない挑戦を、
触れるところから、一緒に始めませんか。
“うまくいくか分からないけれど、試してみたい” — その段階でお声がけください。
新しいプロダクトでも、事業の立ち上げでも、業務の変革でも。
まだ曖昧な状態から、一緒に手触りを探すところから始められます。